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自作PC向けマザーボードおすすめ4選【2026年9月版】

検証ステータス: この記事は実際に開示されているアフィリエイト提携に基づいて作成しています。実機によるラボテストはまだ実施していません。詳細は下記「検証方法について」をご覧ください。

2026年9月時点でAMD Socket AM5、Intel LGA1851それぞれのプラットフォームからハイエンドモデルを紹介します。マザーボードはCPU・メモリとの組み合わせ次第で最適解が変わるため、必ずCPUの対応チップセットをご確認ください。

編集部イチ押しの ASUS ROG Strix X870E-E Gaming WiFi へジャンプ、または下記で詳しい比較をご覧ください。

おすすめ一覧

編集部イチ押し

AM5プラットフォームの上位モデル

ASUS ROG Strix X870E-E Gaming WiFi
価格は公式サイトでご確認ください
次点

Intelプラットフォームを選ぶなら

ASUS ROG Strix Z890-E Gaming WiFi
価格は公式サイトでご確認ください
その他のおすすめ

配信・録画用途も見据えるなら

MSI MPG X870E Carbon WiFi
価格は公式サイトでご確認ください

検証方法について

選定方法

複数の海外レビューメディアで2026年時点の各プラットフォームのハイエンドモデルとして挙げられている実在の製品から選定しています。

未実施の項目

実機でのVRM温度測定、オーバークロック耐性の検証は行っていません。

掲載方針

この記事は編集部による厳選ピック(◯選)形式です。カタログサイトのようにジャンル内の全商品を横断的に掲載するものではありません。Amazon PA-API(商品情報API)へのアクセス権が確定すれば、将来的に全商品を表示するカタログ形式のページも検討します。

編集部イチ押し

ASUS ROG Strix X870E-E Gaming WiFi

PCIe 5.0対応M.2スロットやWi-Fi 7、USB4など、AM5プラットフォームの最新機能を揃えたハイエンドモデルとして複数のレビューで評価されています。

良い点
  • PCIe 5.0対応M.2スロットを複数搭載
  • Wi-Fi 7 / USB4対応
気になる点
  • ハイエンド帯のため価格は高め
価格は公式サイトでご確認ください
公式サイトを見る: ASUS ROG Strix X870E-E Gaming WiFi
次点

ASUS ROG Strix Z890-E Gaming WiFi

Intel Core Ultra 200シリーズ向けのハイエンドモデルです。M.2スロット数やThunderbolt 4対応で評価されることが多いモデルです。

良い点
  • Core Ultra 200シリーズ向けの上位モデル
  • Thunderbolt 4対応
気になる点
  • AM5モデルと同様、ハイエンド帯の価格
価格は公式サイトでご確認ください
公式サイトを見る: ASUS ROG Strix Z890-E Gaming WiFi

MSI MPG X870E Carbon WiFi

ゲーム配信や録画、積極的なオーバークロックを行うユーザー向けの上位モデルとして紹介されることが多いモデルです。

良い点
  • 配信・録画用途で評価されることが多い
気になる点
  • ASUS上位モデルと比べると機能差は個体・レビューにより評価が分かれる
価格は公式サイトでご確認ください
公式サイトを見る: MSI MPG X870E Carbon WiFi

比較した他の選択肢

Gigabyte X870 AORUS Infinity

AM5ハイエンド帯の有力モデルとしてレビューで名前が挙がっていますが、当編集部で確認できた一次情報が「評価中(in testing)」の段階だったため、確度の高い情報が揃うまで掲載を見送りました。

当サイトについて

マザーボードはCPU世代・チップセットとの組み合わせが必須です。購入前に必ずお使いのCPUの対応ソケット・チップセットをご確認ください。